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2006年4月

2006年4月27日

和歌山ロケハン

今度のGWは全部仕事のために、本日(27日)は急遽その代休となりまして、急に降って湧いた今日の休日。どうしようかと前日にいろいろと考えた結果、今年の夏に展示する予定の写真展用撮影の次のロケ地である撮影場所(和歌山県)へ下見して来ようと突然思い立ちまして、1人で行ってまいりました。

Sazan南海電車の特急って乗ったことがなかったので、今回は和歌山へ行くのに南海電車を使いました。特急サザン号。しかも500円多く支払って座席指定の車両に乗りました。んも~、めっちゃ快適! 私が乗った1号車(指定席)は平日のためか終点までずっと乗客が3人(私含む)しかいませんでした。

Waka今朝になってようやく雨が上がりまして、撮影の下見場所に着いたときにはすでにめっちゃ良いお天気。雨上がりの太陽の光は綺麗ですねぇ。下見はお昼頃まで簡単にその場所をひとまわりしながら今回の私のイメージに合う場所を探して歩きました。

お昼を過ぎた後、それから私はすぐに大阪市内へ戻りまして、学校を終えたばかりの○○さんをほとんど強制的(?)にお誘いしまして(笑)、メイド喫茶でメイドをされている方に、以前に撮らせてもらった写真を渡すために日本橋の某メイド喫茶へ初めて行きまして、無事にそのメイドさんとお会いできました。

なぜかメイド喫茶に1人では行けないワタクシ・・・(爆)。○○さんについて来てもらえてとっても助かりました~!

 

明日の28日から私は福岡県へ仕事で出張しておりますので、掲示板、メールのお返事や、日記やHPの更新がありません。5月1日か2日に帰ってくる予定ですので、何かお急ぎの用事が私にありましたら私の携帯電話のアドレスへご連絡をお願いしますね~。

2006年4月24日

夕方ロケ

昨日の日曜日は、チャオーン(大阪ドーム9階スカイホール)へ行ってきました。

会場内ではアビスレイヤーさんをたくさんお見かけしましたので、何人かの方々を撮らせてもらいました(初対面な方々ばかりでしたが)。しかしHP掲載許可をどなたからももらっておりませんので、今回は残念ながらHPに掲載予定はありませぬ・・・(撮影枚数が少なかったですし)。

そして、この日は夕方頃から別の場所でロケのお約束をしていましたので、お昼頃に早々とチャオーンの会場を後にしまして、ロケ場所へと移動しました。

夕方に集合しましたので、着替えてもらっているとアっという間に日が暮れてしまいまして暗くなってしまいました。明るい場所を探していると、スポットライトのように電灯が照らされている場所を見つけましたのでそこへ行きまして、今回はこんな感じで撮りました。

 

Y3550345
モデル/歌月華音さん

 

Y3550374
モデル/悠輝さん

 

Y3550402
モデル/悠輝さん(左) & 歌月華音さん(右)

 

なんだか最後の画像は、偶然にもステージの上での演劇のワンシーンみたいな雰囲気になったような気がしています。

2006年4月22日

第41回上方漫才大賞

東芝のパソコンの新製品である2006年夏モデルの中で、ぱらちゃんUSBメモリ(512MB)が付属されている機種があるそうですね!
欲しいよなぁ~!(ぱらちゃんUSBメモリだけを。)

手に入れるにはパソコンを買わないといけないのか・・・あぁ(涙)。
と、思っていたら、
5月下旬に単品でぱらちゃんUSBメモリが発売されるとのことで、やったー!
いくらなのか知らんが、5月下旬が待ち遠しいよなぁ~。
(高くなければ絶対に買う!)

 

----------

 

本日は「第41回上方漫才大賞」がありましたよねぇー!
お笑いファンの方だとほとんどの方が見られたことと思います。
な、なんと!
今回はグランキューブ大阪から生放送でテレビ(関西テレビ)とラジオ(ラジオ大阪)が同時放送でありました。
私は今日は仕事でしたので、録画してから見ました。

 

結果を言いますと、

  新人賞は、アジアン。
  優秀新人賞は、NON STYLE。
  奨励賞は、安田大サーカス。
  上方漫才大賞は、大木こだま・ひびき。

でありました。
どうもおめでとうございます!

 

番組の最初は、新人賞&優秀新人賞を決める5組(千鳥、アジアン、とろサーモン、なすなかにし、NON STYLE)がネタをしました。
千鳥はツッコミのノブ氏がヒゲが濃いのが悩みだというネタでめっちゃ笑わせてもらいました(笑)。アジアンはいつもながら面白いですよねぇ~(旗が無いので両手を使った旗あげゲームのネタでした)。とろサーモンは今回ペットのネタでしたが、ん~・・・私にはイマイチでした。なすなかにしは今回の5組の中で一番笑いましたよ~(こいつツッコミうまいでしょう?というネタ)。NON STYLEは火事ネタでしたがなんだかワタクシ、ネタの見せ方があの!やすし・きよしを思い出してしまいました。すごく面白かったですよ~!

今回は上方漫才大賞は、大木こだま・ひびき師匠ということで、チッチキチー効果もあるかと思いますが、中田カウス師匠も番組中におっしゃっていましたが、面白いだけではなく、味のあるコンビだと思います。受賞後のネタもとても面白かったですよー! 消しゴムをチーズと間違えた?(芸の)腕上げたなぁ(独特の低い口調で)。というところが特に面白かったです。

 

しかし今回、実は一番面白かったのは司会者3人の中の1人である関アナウンサー(女性)の天然な爆弾ボケ(?)が一番面白かったような気がしています~(笑)。

2006年4月19日

たまちゃんのお父さんがとった行動

昨晩にテレビ放映された実写版のちびまる子ちゃん。
私は最初の10分間くらいだけを見たのですが(何故10分間だけ?)、
実写はやはり、テレビ画面の端から端までもが何もかもリアルに写ってしまって雰囲気がアニメーション版とは違いますね。
実写版を見慣れないせいか、アニメーションの声優さんって実はものすごく演技力があるんだなぁ、と感心しました。(実写版はなんだかもの足りなさを感じてしまいました。)

さてさて、最初の10分間しか見ていなかった私ですが、
その10分間の中でワンシーンだけ不思議に思ったシーンがありました。

 
 
 

(以下、カメラネタなので、ご興味の無い方は読まなくても結構であります。笑)

 
 
 

それはどのシーンかと言いますと、次のシーンであります。

 
 
 

その日は授業参観であり、まるちゃんのクラスは後ろに父兄の方々がたくさんいまして、そこにたまちゃんのお父さんがいました。

たまちゃんのお父さんがライカのカメラを手にしながら、
「たまえー!」
と、席に座っているたまちゃんを後ろから呼びかけると、
たまちゃんが振り返り、すぐさまお父さんは
ライカのカメラで(補助光無しで)たまちゃんをパシャリ。
あきれるたまちゃん・・・。

 
 
 

いくら自然光の入る教室でも、やっぱり室内は暗いよなぁ・・・。
ちびまる子ちゃんは、確か昭和30年代の静岡県清水市が舞台になっていると思いますので、我が父に当時のカラーのフィルム感度は今のようにISO1600まであるのかを聞いてみると、
「当時は高感度のフィルムといえばISO400までしか無かったはず。」

 

たまちゃんが振り返った後、ファインダーを覗いてからシャッターボタンを押すまでが異様に早く感じました。
通常でしたら(カメラがプログラムモードの場合)、

  ・ファインダーを覗く。
    ↓
  ・構図を決める。
    ↓
  ・ピントを合わせる。
    ↓
  ・シャッターボタンを押す。

ですけれども、たまちゃんのお父さんのあの早さだと、おそらく

  ・ファインダーを覗く。
    ↓
  ・構図を決める。
    ↓
  ・シャッターボタンを押す。

だと思います。
(あの素早さではピントリングを回している様子は無かったと思う。)

というワケで推測すると、あのシーンでは、
たまちゃんのお父さんがとった行動は、

  ・手ぶれしないようにISO400の高感度カラーネガフィルムをあらかじめカメラに入れる。
    ↓
  ・教室内でたまちゃんが座っている場所を確認する。
    ↓
  ・自分のいる場所からたまちゃんまでの距離を目でおおよそ測る。
    ↓
  ・レンズのピントリングを回してその距離の数値を合わせる。(置きピン)
    ↓
  ・おおよその構図を考える。
    ↓
  ・「たまえー!」と呼びかける。
    ↓
  ・たまちゃんが振り返るとすぐに、ファインダーを覗いて手ぶれしないように静かにシャッターボタンを押す。

 

置きピンという事で(決めつけとるがな。笑)、被写界深度は深く(ピントの合う範囲を広く)したいですので、f5.6で、いやf8くらいまでは絞りたいですよねぇ。
でも絞るとシャッター速度が遅くなってしまって手ぶれしやすくなりますので、とても難しい撮影環境だった事と思います(笑)。
たまちゃんのお父さん、果たして上手く撮れたのでしょうか?

2006年4月17日

魚眼レンズ

昨日の日曜日の夜に無事に出張先の愛知県から自宅(大阪)へ
戻ってきまして、今日はお休みでありました。

前から欲しかった35mm判の単焦点の魚眼レンズ。
中古ではありますが本日購入出来ました。
(今までは魚眼と言えばズームレンズしか持っていなかったもので・・・。)

買ったのは「smc PENTAX FISH-EYE 17mm F4」というMFレンズであります。

 
 
 

Lx_17mmf4

 
 
 

ネジ込み式のプラクチカマウントからバヨネット式のKマウントへ変更された最初のシリーズ(Kレンズと呼ばれる)時に発売されたレンズですので古いレンズなのであります。
小型軽量化されたMレンズシリーズはKレンズシリーズの後なのに、このレンズはパンケーキレンズのように薄くて小さくて軽いのであります。
実際にこのレンズを使ってみると、最短撮影距離が0.2mということで近寄れますのでめっちゃ使いやすいですね。(魚眼ズームレンズ(DAじゃなくてFの方)は最短0.45mなので少し使いにくい・・・。)

というワケで、この魚眼レンズ1本だけを持ち出しまして、
大阪の某所の通り抜けが明日(18日)までだということですので、
今日は私にとって初めての桜の通り抜けへカメラ片手に行ってきました。
午後1時頃に行ったのですが、平日にもかかわらず、
すんげぇー人だらけでありました。

 
 
 
Y354020
使用カメラ/PENTAX LX,smc PENTAX FISH-EYE 17mm F4,FUJIFILM SUPERIA 100

 
 
 

警備員曰く 「写真を撮るときは立ち止まらないでください!」

だそうであります。(でけへんて。笑)
こんな無理を言うのは、人が多すぎて事故(将棋倒しなど)にならないようにするためなのでしょう。

 
 
 

警備員 「散るのが早くなってしまいますので桜の花びらを触らないでください。」

 
 
 

近くにいたおばちゃん達は触りまくりで花びらを落としまくっていました。(笑)
(自分さえ良ければ後はどうでも良いのであります。)

通り抜けるこの場所では、歩く方向が一方通行でありまして、
逆方向へは歩けないようになっているのであります。

何種類もある桜の木の下を歩いていますと、私の背中の方に
太陽が照ってきますので、桜の花びらを逆光で撮りたかったのですが、
立ち止まって身体を後ろへ振り向く事が出来ず、
光の方向にこだわるだなんて贅沢を言っていられる状況ではなく、
いかにして人を入れずに撮るのか?
そればかりを気にして撮りました。

 
 
 

Y354017
使用カメラ/PENTAX LX,smc PENTAX FISH-EYE 17mm F4,FUJIFILM SUPERIA 100

 
 
 

Y354026
使用カメラ/PENTAX LX,smc PENTAX FISH-EYE 17mm F4,FUJIFILM SUPERIA 100

 
 
 

この場所では人が多すぎてゆっくりと考えながら撮るのは不可能でしたので、
通り抜けた後、すぐに別の桜のある場所へと移動しました。

 
 
 

Y354036
使用カメラ/PENTAX LX,smc PENTAX FISH-EYE 17mm F4,FUJIFILM SUPERIA 100

 
 
 

今回購入したフィッシュアイ17mmF4。
小さくて軽いわりに、今回の撮影結果を見てみると、かなりの高性能なレンズである気がしています。
そのわりにはえらく安く手に入ったんやけども・・・。

 
 
 
Y354039
使用カメラ/PENTAX LX,smc PENTAX FISH-EYE 17mm F4,FUJIFILM SUPERIA 100

 
 
 
SMC(スーパーマルチコーティング)は、超広角レンズでこそ威力を発揮すると思います。

2006年4月13日

仕事予定

明日の金曜日からの3日間は、愛知県小牧市へ行きまして、
今度のGWの前半は、福岡県久留米市へ行きまして、
GW後半は、大阪府枚方市へ・・・。

GWは仕事で1日も休めない状況となってしまいまして、
更にしばらくは日曜日もまともに休めない状態(4/23を除く)に
なってしまいましたので、今年の夏に予定しているミニ写真展の
撮影が少し遅れ気味となってしまっています・・・。
大丈夫なのか、私・・・。
あと3~4回はミニ写真展用の撮影をしたく思っています。
(なんとしてでも時間を作る予定なんですが。)

 

----------

 

ところで、話が変わりますが、一昨日の話ですが
一昨日(火曜日)の夜にサンテレビで放送された「よしもとサンサンTV」を見ていたら、プラスマイナスのお二人が登場されまして、ボケの方の人が、麒麟の田村さんのモノマネをされていたのですが、相変わらずめっちゃ似ていますね!(笑) 顔はまったく似ていないのですが・・・。
その後に登場されたたむけんの田原俊彦はまったく似ていなかった気がする・・・。(エノモト、エノモト、と言っていただけ。)

2006年4月10日

お花見

昨日の日曜日は、満開の桜を背景にして写真を撮ろうと思いまして、
当日は桜まつりをしているけれど、桜と言えばあの公園だよなぁ~。
と思って、めちゃめちゃ広い公園だから人が多くても大丈夫!

・・・と、予測して撮影場所をその公園にしようと決めていたのですが・・・、
読みが甘かったです(涙)。
お花見をする人の数は想像以上でありまして、
車でその公園の近くまで行ってみると、なんじゃこの駐車場までの列は~!
気が遠くなるような長さであり、しかも渋滞して動きませんでした・・・。

そんなワケでこの公園へ行くのを途中で
あきらめまして、別の公園へ行きました。
しかし、そちらの公園でもお花見客で人が多かったのでありました。
でも、先に行った公園よりかは人の数&車の数はマシでした。

今回使用した私のカメラは、
桜を背景にして撮るということで、
桜ってMDレンズで撮るとより綺麗に撮れるのではないか?
と、ワケもなくなぜか私はそう思いましたので、今回は
ミノルタのNew X-700にネガフィルムを入れて撮りました。
現像結果がすごく楽しみであります。

デジカメではこんな感じで撮れました~!

 
 

Y3530286
[ モデル : 悠輝さん ]
PENTAX *ist D,smc PENTAX-FA Soft 85mm F2.8

 

撮影開始頃は、桜の木の下ではお花見客でいっぱいで
とてもじゃないけれど桜のある所へは行けませんでした。

 
 

Y3530354
[ モデル : 悠輝さん ]
PENTAX *ist D,smc PENTAX-FA Soft 85mm F2.8

 

この場所では桜かと思ったら桃だったのですが、
桃もとても綺麗でありました~!

 
 

Y3530724
[ モデル : 悠輝さん ]
PENTAX *ist D,smc PENTAX-FA Soft 85mm F2.8

 

夕方頃になるとお花見客がポツポツと減り始めていったので、
ようやく念願の桜の木の下での撮影が出来ました。
太陽が沈んでしまいましたので少し暗かったのですが、
なんとか撮れました。

2006年4月 6日

京都のかばん屋さん

今度の日曜日は、大阪ではお天気が良くて桜がちょうど満開な頃のようですので、桜のある所で写真を撮ろうと思うのですが、桜が綺麗な場所では当たり前ながらどこへ行っても人が多いですよね・・・。人が多いとすごく撮りにくいですので、桜が綺麗でしかも人が少ないところがあればなぁ・・・。(ってそんな場所は無いやろけど。)

 

----------

 

夕方6時台のテレビニュースを見ていますと、関西ローカルのニュース番組になるとどのチャンネルでも今週は、京都市にお店がある某かばん屋さんの話題を詳しくされていましたよねぇ。(長男v.s.三男)

京都にあるこのお店でしか買えないブランドである某かばん屋さん。
商品(かばん)は、素朴な感じが良いですよね。
テレビでは、60人ほどいる職人さんひとりひとりが丁寧にミシンを使って手作りされているところが写りましてそれを見ていると、このカバンが欲しくなってきました~!

京都のどのへんにお店があるんやろか?
と思って調べてみたら、
国道171号線を京都に向かって車を走らせまして、
近鉄東寺駅をくぐった後に、
しばらくすると左へ90度カーブしますので、
そのまま東大路通りに突入しますので
そのまま北へ向かって走っていると、右手に八坂神社が見えて、
それが通り過ぎたところから三条通りの東山交差点へ行くまでに
お店があるようですね・・・。

・・・あ、あれ?
この道っていつも京都のイベントへ行くときに
車で通ってるで(爆)。
なんと!?こんな所にお店があったとは!
知らんかったわ~。

2006年4月 4日

オイイソノ。

「おーいイソノ! 写真撮りに行こうぜー!」

 
 

「おぉナカジマー! ちょっと待ってろー。今行くからなー!」

 
 

「早くしろよ、イソノー。」

 
 

「お待たせ、ナカジマー。」

 
 

「おいイソノ。今日はオマエの半ズボンから見える絶対領域を狙って萌え萌えしながら撮りまくるからなー。」

 
 

「ナカジマぁ・・・。絶対領域っていったい・・・。」

 
 

「イソノが猫耳のメイド服を着ていると思ってハァハァしながら撮りまくるからなー。」

 
 

「猫耳?」

 
 

「オレのメガネを貸すから、メガネの猫耳メイドだー。萌えー。」

 
 

「ナカジマー、言ってる意味がわからんよ・・・。」

 
 

「イソノー、今度ワカメちゃんと一緒に姉妹合わせをするんだって? いーよなー、イソノは。」

 
 

「誰が姉妹合わせやねん!女装なんかせーへんわ。」(急に大阪弁になりよった)

 
 

「今度のイベントでは、マスオさんと一緒にバラをくわえるんだって?」

 
 

「バラなんかくわえへんわっ!」(それはどんなコスやねん一体)

 
 

「イソノー、今度合わせしようなー。じゃーなー!」

 
 

さーて、来週のサ○○さんはー?

 
 

カツオです。

 
 

この前のイベントではマスオ兄さんと一緒にバラをくわえて
とても恥ずかしかったです(結局くわえたんかい!)。

 
 

さて、来週は、

 
 

「カツオ、イベントで女装する。」

 
 

「ワカメ、イベントでカメコに並ばれる。」

 
 

「アナゴさん、イベントでフィギュア買う。」

 
 

の3本です。

 
 

じゃん、けん、ぽんー。

2006年4月 2日

写真展用撮影・第1回目

ワタクシやまぐち編集長は今年の夏に、無謀にも初めてのミニ写真展を某所でやろうと考えておりまして、今日はその展示するための撮影第1回目なのでありました。

しかしながら本日の大阪は、朝から雨が降ったりやんだりしていてすごく暗い曇り空。
写真展用の撮影初回からこんなお天気だなんて前途多難であります・・・。

雨が降っていますので、撮影場所は公園内の屋根の付いた休憩場所だったのですが、屋根の下へ行くとより一層暗い場所になりまして、ご一緒してくださった浅葱さんにレフ板をモデルさんのお顔に当ててもらいまして露出計で明るさを測ってみると、ISO100の感度だと絞りf2でシャッター速度が1/20秒。すでにISO100のフィルムをカメラに入れてあるので泣けてきそうな暗さでありました・・・。結局私はカメラに一脚を付けて絞りf1.8でシャッター速度1/15秒で撮影しました。(引き伸ばしを前提とした撮影なのにそんなにも被写界深度を浅くしていてピント合わせは大丈夫なんか!?不安・・・。現像結果が早く知りたいです。)

私のミニ写真展のモデル名とタイトル名と展示場所は、展示される時に私のHP上で発表する予定であります。夏頃を楽しみに待っていてくださいませ。

今回レフ板を持ってくださった浅葱さんには大感謝であります!
モデルしてくださっている方の表情を自然に良くしてくださっているのは浅葱さんのおかげなのであります。
また次回もレフ持ちをお願いしたく思っております。(希望)

モデルしてくださっている方はとっても可愛い感じの方ですので、次回の写真展用の撮影第2回目では、その魅力をそのまま表現するにはどう撮れば良いのか? を、撮影日までに考えておこうと思います。

とりあえず、次回こそは晴れてくだされ~。

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